紙とアート

PingMagの記事にあった、Shin Tanakaさんの作品。かっこよすぎ!紙で作ってるとは思えない。
そういえば、CBCNETでも切り絵アーティストのPeter Callesenを紹介してたな。こっちはちょっとしたヒネリがあって、それが好き。いいなぁ、おもしろい。


PingMagの記事にあった、Shin Tanakaさんの作品。かっこよすぎ!紙で作ってるとは思えない。
そういえば、CBCNETでも切り絵アーティストのPeter Callesenを紹介してたな。こっちはちょっとしたヒネリがあって、それが好き。いいなぁ、おもしろい。
これはすごい。世界的芸術家Theo Jansenの動く彫刻。動きが絶妙 :p
俺はBMW好きなんだけど、どのblogでもこのCMはBMWの技術革新によるリーダーシップを強調するのに効果的だと書いてる。
Websiteとか見ててもそうだけど、EUのデザインや広告戦略はすごいよ。おもしろいことたくさんやってて、ぞくぞくする :)
前に流行ってた、地球に住んでいる全ての人々を比率はそのままで100人に縮小したら?ってやつのアニメーション版。テキストと図で上手く見せてる。人種や宗教や資源、貧困、教育などの比率を100人の中で描いてる。驚愕的なのはパソコンを持っている人は12人で、しかもインターネットに接続されているのは3人のみ。・・・感謝:(
「Appreciate what you have」
*appreciate...正しく認識する
すばらしい写真とコンセプト。JeanYves氏の写真はpostmodern ironyという言葉がとてもしっくりくると思う。シュールな笑いを誘う。
1960年代からのデジタル表現の歴史や、その中での試行錯誤がとても興味深い。もちろん、最先端の技術も見て触れることができる。やっぱ三次元って面白い。いかに自然に見せるかを追求すること、デジタルをデジタルのまま活かすことを追求すること。両方楽しそう:) 3Dやってみたいなぁっと改めて思った。
「【まる。てん.てん・】する.」というボタンをクリックすると画面が暗くなりサイト内にある、「。. ・」が星のように光るブログツール。
結構前からあるけど、Tzoがどうしてもというので実際に使ってみた。
これに登録しているBlogを自由に移動できるみたい。
幻想的です。
Eric Lerner作、現実の風景とアニメーションを組み合わせた世界。青い奴が好き。
こうゆうのってShadeとかMayaで作るのかな?楽しそう...。
を森美術館でやってたので見に行った。ヴィデオ・アートの創始者にナム・ジュン・パイクって人がいるんだけど、そのアシスタンととかしてた人。今、世界でもっとも有名なヴィデオ・アーティストの一人。幻想的で考えさせられる作品ばかりなので、見に行って損はないと思う。
全部良かったけど、特に四方向を巨大スクリーンに囲まれた部屋が好きだった。空間と存在の葛藤とか難しいことはわからないが、世界に拒否されてるような感じがした。
たまたま、青山のスパイラルに行ったら、この展覧会をやってた。企画は原研哉+日本デザインセンター原デザイン研究所。前にHAPTICっていう展覧会をやってたけど、今度はその繊維バージョンみたいな感じだった。
「知らなかった。日本の繊維はすごい。」というコピー通り、すごかったよ。一流企業や有名なデザイナーさんがたくさん参加してたけど、特にプロダクトデザイナー山中俊治さんの「エフィラ」が面白かった。
それと、原研哉さんがいた。いつか名刺交換とかできたらいいな〜。まだできない、てかしたくない。俺がもっとできるようになって、自信を持って渡したい。そんな、今日このごろ。
Adobe Maxは2講演しか行ってなくって
どちらもFITC スペシャルセッションだったのでそのまとめ。
やべー、欲しい!
アイルランドの天才アニメーター、David O'Reillyの作品。